産前産後の特別休暇の期間が延期(短縮)になりました。手続きは必要ですか?
掛金免除期間が変わる場合があります。 「産前産後休業期間掛金免除申出書」には所属長の証明が必要なため、すでにご提出済の場合は、正しい期間の証明を受けた上で、改めてご提出ください。 なお、産前産後の特別休暇は出産日等に応じて変動するものですので、出産後、特別休暇の取得期間が確定してからご提出いただくので差し支えありません。 ※共済組合への届出が遅れても、実際の掛金控除・免除等手続はご勤務... 詳細表示
任継を脱退するとき、任継掛金の自動払込の解約手続きも郵便局で行う必要がありますか?
いいえ、自動払込の解約手続きは不要です。 共済組合で任意継続の脱退申請を確認できて以降は、共済組合から控除依頼が行われませんので、自動払込(引落し)が継続することはありません。 ただし、 脱退申請の提出時期によっては、最終回の自動払込の停止が間に合わないことがあります。 その場合は、後日、共済組合から該当額を還付しますのでご安心ください。 詳細表示
給与明細を見ると共済掛金の精算が発生しているので、詳細を教えてください。
給与明細上に記載されている共済掛金の精算額については、勤務先の総務・給与のご担当者にご確認ください。共済組合でお答えできるお問い合わせ・できないお問い合わせhttps://www.yuseikyosai.or.jp/information/docs/okotaedekiru.pdf 詳細表示
【年払い】任継加入2年目の払込取扱票は、いつ発送されますか?
2026年は3月10日(火)以降順次発送となりますので、いましばらくお待ちください。 詳細表示
同月中に時給制契約社員で採用・退職(月途中退職)し、国民健康保険に切り替えました。共済掛金は還付(返金)されますか?
還付されません。共済掛金は、同月中に加入していた場合でも1か月分の納付が必要です。 ※厚生年金保険料については、勤務先へご確認ください。 詳細表示
〇月分の給与明細を見ると、給与は支給されているのに共済組合の掛金が控除されておらず、共済組合から払込取扱票が届いたのはなぜですか?
何らかの理由で給与から共済掛金を控除できなかった場合、共済組合にその情報が連携され次第、自動的に払込取扱票を発送します。該当月分の掛金については、お手数ですが払込票で納付してください。なお、控除できなかった理由については、勤務先の総務・給与のご担当者にご確認ください。 詳細表示
介護保険の適用除外の手続をしたのに、介護掛金が徴収されているのはなぜですか?
介護保険の適用除外については、共済組合への届出とは別に、勤務先の給与事務において控除停止の手続が必要です。 お手数ですが、勤務先の総務・給与ご担当者へ申し出のうえ、所定の手続を行ってください。 <関連リンク> 共済組合のしくみ:関連制度:介護保険制度 - 日本郵政共済組合 詳細表示
標準報酬の月額に変動がないのに、6月の給与明細上で控除されている掛金等が、いつもより高いのはなぜですか?
6月に営業手当Bや窓口事業営業手当が支給されたことにより、標準期末手当等の額に関する掛金等が給与から控除されたことが原因と考えられます。 営業手当Bや窓口事業営業手当は、月例給与の支給日である毎月24日(休日の場合は前営業日)に支給されますが、月例給与ではなく、賞与等と同じ「標準期末手当等の額」として取り扱われます。 そのため、6月24日の給与からは、 ・標準報酬の月額に基づく掛金等... 詳細表示
休職期間中、共済掛金を自動払込で納付していました。復職する際は、共済組合又は郵便局の貯金窓口等で、何か手続きが必要ですか?
手続きは不要です。 会社で給与等からの控除が再開されると、会社から共済組合に請求情報が連携されなくなりますので、二重払いとなる心配もありません。 詳細表示
休職中ですが、会社の年末調整の準備中。生命保険料控除証明書のように共済掛金払込証明書も年内に発行できませんか?
年内見込額での発行はできません。 毎年12月末までの入金確認後、年明け1月下旬以降に発送となりますので、原則、確定申告でご対応ください。 ※年内に復職して年末調整に間に合う方や、任意継続を脱退して再就職された方は、早期に満額の払込証明書を個別に発行しますので、下記リンクを参照の上、発行申請をお願いします。 <関連リンク> 用語から探す 資格喪失/掛金払込証明書 詳細表示
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