退職し年金を受給していた配偶者(組合員本人)が亡くなりました。遺族年金の手続きはどうすればよいですか?
年金の支給決定や受給中の年金に関する詳細は、年金の支給元である国家公務員共済組合連合会(KKR)へ直接お問い合わせください。 詳細表示
障害厚生年金請求書を提出予定ですが、診断書代が高額でした。障害等級に該当しなかった場合、診断書代金は返還されますか?
請求にかかる費用は請求者のご負担となります。 詳細表示
正社員(長期組合員)を一旦退職して、期間を開けて再度正社員で入社したときは、基礎年金番号の届出は必要ですか?
以前長期組合員の期間がある方は、原則提出不要ですが、重複して提出いただいても差し支えありません。 万が一、前回未提出だった場合は、別途提出を依頼しますので、ご了承ください。 詳細表示
年金の支給決定や受給中の年金に関する詳細は、年金の支給元である国家公務員共済組合連合会(KKR)へ直接お問い合わせください。 詳細表示
ねんきん定期便に記載の「昭和61年3月以前」について、①標準報酬月額が低過ぎるように見える理由と、②保険料納付額が表示されていない理由はなんですか?
①「昭和61年3月以前」の標準報酬月額が低過ぎるように見えるのはなぜ? 昭和61年4月以降は、交通費や扶養手当、営業実績手当などの各種手当を含む「標準報酬月額」を基に、掛金や年金額が計算されていますが、昭和61年3月以前の年金制度(共済年金)では、手当等を含まない「俸給」を基に計算されていました。 このため、昭和61年3月以前の標準報酬月額は、手当等を含まない「俸給」を基に読み替えられた... 詳細表示
老齢厚生年金を繰下げ中ですが、受給開始したい場合の手続きは?
お手続きにつきましては、国家公務員共済組合連合会(KKR)へお問い合わせください。 繰下げ支給をされる方の手続き | 年金 | KKR-国家公務員共済組合連合会 詳細表示
KKRより年金受給中で、妻の加給年金も受給していますが、妻自身が年金を受給することになりました。手続きはどうすればよいですか?
年金の支給決定や受給中の年金に関する詳細は、年金の支給元である国家公務員共済組合連合会(KKR)へ直接お問い合わせください。 詳細表示
郵政退職後に民間企業へ再就職。その後初診日がある場合、障害厚生年金は共済組合に請求できますか。
共済組合員期間に初診日がないため、日本郵政共済組合への請求はできません。 障害年金は、初診日において加入していた年金制度(実施機関)へ請求することから、共済組合の短期組合員や、民間企業に再就職された方等の一般厚生年金被保険者である間に初診日がある場合は、日本年金機構(年金事務所)へ請求することになります。 <関連リンク> 長期給付事業:年金請求:障害厚生年金 - 日本郵政共済組合 詳細表示
障害年金が決定し、年金証書が届きました。審査請求をしたい場合はどうすればよいですか?
年金の支給決定や受給中の年金に関する詳細は、年金決定機関である国家公務員共済組合連合会(KKR)へ直接お問い合わせください。 共済センターでは詳細な金額や審査結果をお答えできません。 詳細表示
高校生のときに網膜剥離で手術した傷病があり、徐々に悪化して50歳で障害者手帳を取得しました。障害年金は請求できますか?
障害年金は、因果関係のある傷病の初診日時点で加入していた年金制度へ請求する必要があります。 就職前の高校生のときに初診日がある場合は、共済組合への請求はできません。 年金制度に加入する前に20歳未満のときに初診日がある障害については、日本年金機構にご相談ください。 <関連リンク> 長期給付事業:年金請求:障害厚生年金 - 日本郵政共済組合 詳細表示
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