原則として、弁済を中断することはできません。 ただし、借受人が、風水害、地震、火災等による災害を受けた場合において、共済センター長が必要と認めたときは、既に貸付けを受けている特別貸付及び一般住宅貸付に限り、最大12か月の弁済猶予が認められる場合があります。 ただし、弁済猶予の対象は元金のみであり、利息や住宅貸付における団信保険料は猶予の対象外となるため、利息等は毎月控除されます。 ... 詳細表示
結婚に伴う、新居への引越費用、敷金・礼金等の費用は貸付の対象ですか。
はい、貸付対象です。普通貸付(一般)でお申込みいただけます。 詳細表示
貸付けを申し込みましたが、不要になりました。取下げる場合、どうすればいいですか。
コールセンターにご連絡ください。担当者よりご連絡いたします。 なお、処理上決裁後の取下げはできません。 よって、決裁後にご連絡をいただいた場合は臨時弁済にて一括弁済していただきます。 臨時弁済は送金月の翌2か月後から可能ですので、最低でも2か月間は弁済金として給与(賞与含む)から控除があります。 例)1月20日送金の場合、2月及び3月の給与控除をし、残りの額を一括弁済する。 ... 詳細表示
はい、貸付対象です。 特別貸付(葬祭)でお申込みいただけます。 お墓を建立せず永代供養(お寺への納骨)する場合も対象です。 詳細表示
いいえ、特別貸付(医療)の対象外です。 単に美容を目的とする整形の場合は、普通貸付(一般)でお申込みいただけます。 詳細表示
貸付金の弁済は送金月の翌月から給与控除により行うことが前提となっています。 そのため、育児休業中や無給休職中などにより、弁済開始時点で給与控除ができないことが貸付申込時点であらかじめ想定される場合は貸付けをすることはできません。 詳細表示
学校の必修科目である海外研修にかかる費用は共済貸付の対象ですか。
はい、貸付対象です。 ただし、内容により貸付種別が異なります。 海外研修費が入学案内等の学校提供の資料から学費(授業料、実習費等)であることが確認できる場合は特別貸付(教育)でお申込みいただけます。 確認できない場合は普通貸付(一般)でお申込みいただけます。 詳細表示
はい、シャチハタでも問題ありません。 ただし、1つの申し込みに際し、複数の印を使用せず同一印を使用してください。 詳細表示
いいえ、貸付対象ではありません。 結納金は個人間の金銭の授受にあたるため、全ての貸付種別で貸付対象外となります。 ただし、結納品の購入や結納の儀式に係る費用については特別貸付(結婚)としてお申込みいただくことができます。 詳細表示
貸付申込みで給与口座の写しを提出することになっていますが、ゆうちょ銀行に口座の旧姓使用の届出をしており、組合員氏名と口座名義人が異なります。問題ないですか。
給与口座の写しに「口座の旧姓使用の届出をしている」旨を余白にご記入の上、ご提出ください。 詳細表示
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