学校の必修科目である海外研修にかかる費用は共済貸付の対象ですか。
はい、貸付対象です。 ただし、内容により貸付種別が異なります。 海外研修費が入学案内等の学校提供の資料から学費(授業料、実習費等)であることが確認できる場合は特別貸付(教育)でお申込みいただけます。 確認できない場合は普通貸付(一般)でお申込みいただけます。 詳細表示
家電製品購入及び引越費用の共済貸付の申込方法を教えてください。
家電製品の見積額が10万円以上かどうかで申込方法が異なります。 【家電製品の見積額が10万円以上の場合】 家電製品分は普通貸付(物資)で、引越費用は普通貸付(一般)で、計2つの申込みをしてください。(貸付申込書各1部×2 計2部) 【家電製品の見積額が10万円未満の場合】 引越費用と合算し、普通貸付(一般)で申込みをしてください。(貸付申込書1部) 詳細表示
はい、特別貸付(医療)又は普通貸付(一般)でお申込みいただけます。 利用にあたり要件がありますので、下記についてご確認ください。 特別貸付(医療)の場合、顎関節症等の疾病を理由とする医師の診断書が必要です。 単なる審美目的等の医療に伴わないものや診断書がない場合は、普通貸付(一般)でお申込みいただけます。 詳細表示
これから申込可能な送金予定日では、病院の支払期限に間に合いません。先に手持ち資金で支払いを済ませたものについて貸付けを受けることはできますか。
はい、特別貸付(医療)でお申込みいただけます。 下記に倣ってお申込みください。 ・支払未済の場合:納入期限月を含めない前3か月前の送金回から貸付可能です。 (例 納入期限が4月の場合、1月の送金回からお申込み可能です。) ・支払済みの場合:支払月の翌月から3か月以内に貸付申込書を共済組合必着でお申込みください。 (例 1月支払分について借入希望する場合、貸付申込書は4月まで(必着)... 詳細表示
いいえ、貸付対象ではありません。 結納金は個人間の金銭の授受にあたるため、全ての貸付種別で貸付対象外となります。 ただし、結納品の購入や結納の儀式に係る費用については特別貸付(結婚)としてお申込みいただくことができます。 詳細表示
10万円以上の品と10万円未満の品を購入する場合の共済貸付の種別は何になりますか?
見積書が同一か、分割されているかで判断します。 同一の見積書の場合、合計額を普通貸付(物資)で申込むことが可能です。または、10万円未満の品を普通貸付(一般)で、10万円以上の品を普通貸付(物資)に分割して申込むことも可能です。 見積書が分かれている場合は、それぞれに判断しますので、10万円未満の品は普通貸付(一般)で、10万円以上の品を普通貸付(物資)で申込んでください。 詳細表示
いいえ、貸付けの対象ではありません。 養育費は、恒常的に支出を要する生活費としてみなします。 詳細表示
退職手当から貸付未弁済金(貸付残高分)が控除されますが、退職手当支給明細書で確認できますか。
退職手当支給明細書の項目「共済控除」欄をご確認ください。 詳細表示
貸付申込みで給与口座の写しを提出することになっていますが、ゆうちょ銀行に口座の旧姓使用の届出をしており、組合員氏名と口座名義人が異なります。問題ないですか。
給与口座の写しに「口座の旧姓使用の届出をしている」旨を余白にご記入の上、ご提出ください。 詳細表示
住宅貸付の申込みを検討しています。住宅に係る費用の一部を手付金として先に支払いましたが、手付金も含めた額について貸付を受けられますか?
いいえ、先に支払った手付金は貸付けの対象外です。 貸付金送金日以降の支払いが貸付けの対象となるため、仮に総額200万円のうち20万円を先に支払った場合は180万円が貸付けの対象となります。 詳細表示
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