各々の検査項目の料金が不明である場合は、原則として助成対象外です。 ただし、各々の検査項目単独で受検した場合の料金が明確であるときは、計算して助成します。 例) 子宮頸部細胞診とマンモグラフィがセットで4,000円 子宮頸部細胞診の単独料金が2,000円 マンモグラフィの単独料金が3,000円の場合 子宮頸部細胞診とマンモグラフィの料金の比が2:3なので、セット料金の2/5の1,600円を子宮頸部細胞診、3/5の2,400円をマンモグラフィの料金として助成します。
<関連リンク> 福祉事業:保健事業:検診費助成:がん検診費助成 - 日本郵政共済組合