見積書が同一か、分割されているかで判断します。
同一の見積書の場合
⇒合計額を普通貸付(物資)としてお申込みいただけます。
また、普通貸付(物資)と普通貸付(一般)に分割してお申込みすることもできます。
見積書が分かれる場合
⇒それぞれに判断しますので、普通貸付(物資)と普通貸付(一般)に分けてお申込みください。
【補足】
作業費、工事費、取付費、設置費等の人の作業に係る費用を含む場合は、10万円以上であっても普通貸付(一般)の対象になりますのでご注意ください。
例)エアコンの購入、設置費用を含む家電の購入