特定健診は国が定めた年に一度の健康診断です。 ご自身の健康管理や生活習慣病の予防に役立ちますので、是非受診してください。 【特定健康審査】 福祉事業:保健事業:健康増進:特定健康診査 - 日本郵政共済組合 詳細表示
特定健康診査受診券が届いたが、これで市区町村の健康診断が受けられますか。
受診可否については市区町村にお尋ねください。受診できない場合、実施機関検索画面から、最寄りの医療機関を確認されてご予約の上受診ください。 詳細表示
助成対象です。 詳細表示
今年度、日本郵政グループ各社が実施する人間ドックを受診しました。同一年度内にもう一度人間ドックを受診した場合、被扶養配偶者人間ドックや任意継続組合員人間ドックの助成を受けられますか。
人間ドック助成は、同一年度につき1回限りです。日本郵政グループ各社が実施する人間ドックを受診した方は、その後、被扶養配偶者や、任意継続組合員になっても・被扶養配偶者人間ドック・任意継続組合員の人間ドックの助成は受けられません。 詳細表示
レシートは、助成対象の証跡として必要な要件を満たしていないため、使用できません。 受診者名、医療機関名、検診費用の内訳が記載された書類(=領収書)の提出が必須となります。 詳細表示
任意継続組合員の被扶養配偶者は人間ドック・がん検診・脳ドック助成の対象になりますか?
申し訳ございませんが、対象にはなりません。 詳細表示
特定保健指導の対象になったら、必ず受けないといけないのですか。
ご自身の健康管理や生活習慣病の予防に役立ちますので、是非ご利用ください。 【特定保健指導】 福祉事業:保健事業:健康増進:特定保健指導 - 日本郵政共済組合 詳細表示
会社で実施する健康診断は、お勤め先にてご確認ください。 詳細表示
可能です。 人間ドックのOPでの申し込みではないこと、受検日に満30歳以上であり、MRI・MRAの受診で10割自己負担での受検であれば、上限20,000円として請求できます。 詳細表示
現在任意継続組合員、人間ドックの予約の際必要な検診項目を確認したところ、眼圧だけ実施していないと言われました。この場合助成不可となりますか。
人間ドックとは別で眼圧検査のみ受検可能であれば、人間ドックと眼圧検査の受検後に両医療機関の領収書、検査項目がわかる書類の写しで請求ください。請求後の審査にて、助成可否を決定します。 詳細表示
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