社内レクリエーション助成申請の際、領収書の金額が助成限度額を超えた場合は、助成限度額と同額の領収書にする必要がありますか。
いいえ、その必要はありません。助成限度額を超えていても受領した領収書を添付していただいて構いません。 なお、領収書のただし書に明細(具体的な品名・単価・数量等記入した内訳)を記入してもらうよう店舗にお願いしてください。 詳細表示
社内レクリエーション助成申請の際、領収書の代わりにレシートでもいいですか。
領収書の発行ができない場合はレシートの原本を提出してください。 ただし、あて名(事業所名又は部会名)、購入商品の内訳(商品名・単価・数量等)がわかるようにしてください。 詳細表示
助成限度額は共済組合員の参加人数に1,000円を乗じた額となります。 詳細表示
社内レクリエーション助成において、業者等に支払ができないので、共済組合から支払をしてもらえますか。
業者等が発行する請求書(銀行名、支店名、口座番号、名義人が記載してあるもの)を提出してください。ただし、助成項目に該当しないものが含まれている場合などは、請求書を再作成いただくこととなりますので、ご了承ください。 詳細表示
社内レクリエーションとして、テーマパーク内でウォークラリーを行いました。入場料は助成対象となりますか。
入場料は助成対象外です。また、テーマパーク内でのレクリエーションは、観光とみなすため、助成対象外です。 詳細表示
助成申請の代表者とレクリエーション費用負担者とは、別人としたほうがいいでしょうか。
費用負担者と実施証明者が同一人でなければ、助成申請の代表者と費用負担者が同一人であっても問題ありませんので、レクの助成申請ができます。 詳細表示
委託審判員の名簿の提出について教えてください。(サークルレクリエーション)
審判員等が所属する団体・協会等が発行した名簿を提出してください。発行が困難な場合は、様式適宜によりサークルが作成した名簿にサークル代表者の記名、押印があるものを提出してください。 詳細表示
委託審判員の見積書の提出について教えてください。(サークルレクリエーション)
審判員等が所属する団体・協会等が発行する見積書は、審判員一人あたりの審判料、試合数および金額を明記したものとし、審判員名簿と併せて提出してください。 なお、謝礼金が一般的な金額よりも著しく高額なものと判断された場合は、審査に通らない場合があります。 詳細表示
消耗品費について教えてください。(サークルレクリエーション)
大会を実施するために必要な最低限の消耗品の購入費用です。 代金の上限は、一品あたり税込1万円以内とし、一般的な市場価格に準じるものとします。一般的なものより華美なものや高額なもの、当該競技において必要性が低いと判断された商品は、審査が通らない場合があります。 詳細表示
トロフィー・カップ・盾は助成対象ですか。その場合、助成範囲はどこまでですか。(サークルレクリエーション)
助成対象です。 高額なものについては審査が通らない場合があります。(相場は3,000円から8,000円程度です。) 助成範囲については、 ①団体戦の場合は、各クラスの団体に対して順位1位から3位までとし、それ以外の順位への配布は助成対象外となります。 ②個人戦の場合は、各クラスの順位1位から3位までの受賞者とします。ただし、組合員以外の受賞者は助成対象外です。 詳細表示
171件中 11 - 20 件を表示