社内レクリエーション助成申請の際、領収書の金額が助成限度額を超えた場合は、助成限度額と同額の領収書にする必要がありますか。
いいえ、その必要はありません。助成限度額を超えていても受領した領収書を添付していただいて構いません。 なお、領収書の但書に内訳(具体的な品名・単価・数量等)を記入してもらうよう、店舗にお願いしてください。 詳細表示
特定健康診査受診券が届いたが、国保に加入することになった。受診券は有効期限まで使用できますか?
国保に加入(共済組合の資格を喪失)した時点で使用できません。 詳細表示
被扶養配偶者で人間ドックを受検しました。当日微熱があり胃カメラのみ受けられなかったが助成申請はできますか。
受検年度中に胃カメラもしくはバリウムを受けていただき、領収書を一緒に提出していただければ助成請求可能です。 詳細表示
日本郵政グループ各社が募集する人間ドックに申込み承認後に退職し、任継組合員となりました。この場合、承認時の料金で人間ドック受けることができますか。
人間ドック受検日において任継組合員である場合は、承認時の料金で受けることができます。ただし、受検日までの間に任継組合員資格を喪失した場合は、検診費は全額自己負担となります。 詳細表示
退職済みの方でもKKR宿泊施設を同一料金で利用できる「KKR宿泊施設特別利用者証」の発行をKKRで行っています。年金受給者については、KKRから年金証書と一緒に「宿泊施設特別利用者証」が発行されます。 詳細表示
検診必須項目を受検しているかの審査の際に必要となるため、提出をお願いしています。 検診結果については厳重に管理し、審査が終わり次第、裁断して廃棄します。 詳細表示
社内レクリエーション助成申請の際、ボウリングのゲーム代や貸し靴代は助成してもらえますか。
可能です。会場借上費として計上してください。 詳細表示
社内レクリエーション助成申請の際、領収書に被扶養者のゲーム代や弁当代が含まれていますが、金額を訂正してもらわなければ、申請できませんか。
いいえ、訂正は不要です。そのまま提出してください。ただし、領収書の但書に内訳(具体的な品名・単価・数量等)を記入してもらうよう店舗にお願いしてください。 詳細表示
特定健康診査受診券を使用し、特定健診を受けたが、共済組合へ結果の提出は必要ですか。
提出不要です。 詳細表示
組合員本人は、会社実施の定期健康診断を受診することで特定健診の受診に代えますので、受診券は発行しません。 詳細表示
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