義務付けされてはいませんが、特定健診はご自身の健康状態を把握することで、生活習慣病の予防や改善に役立つものとして国の指導の下、実施しています。ご自身の健康を守るためには年1回の受診が大切です。費用の自己負担はありませんので、是非この機会に受診されることをお勧めいたします。 詳細表示
単身赴任をしているが、特定健康診査受診券は組合員の赴任先か、対象者の自宅のどちらに届きますか。
受診券は、組合員が会社に届け出ている住所に送付しています。 詳細表示
ホームページに掲載されている病院であれば、全国どの病院でも使用できます。また、記載がなくても、集合契約A・B・Cに加入している医療機関であれば使用できる場合がありますので、医療機関にお問合せください。 詳細表示
被扶養配偶者で人間ドックを受検しました。当日微熱があり胃カメラのみ受けられなかったが助成申請はできますか。
受検年度中に胃カメラもしくはバリウムを自費で受けていただき、領収書を一緒に提出していただければ助成請求可能です。 詳細表示
特定健康診査(特定健診)の受診はご自身のためです。疾病の早期発見や生活習慣病の予防・改善のためには、特定健康診査(特定健診)の受診が非常に有効です。ご自身の健康状態を正しく把握し、日々の健康管理に役立てるためにも、積極的なご受診をお願いします。 詳細表示
共済の資格喪失後に特定健診を受診したいが、どのようにしたらよいですか。
共済組合の資格喪失後に加入する予定の市町村国保・健康保険組合等(後期高齢者医療制度に加入される方であれば各都道府県の広域連合)へお問合せください。 詳細表示
現在、任意継続組合員で在職中に予約した人間ドックは特定健康診査受診券併用できますか。
各医療機関の判断により、受診券を「併用可」と言われた場合は併用が可能です。 詳細表示
検診費等の領収書を紛失してしまいましたが、助成は受けられますか?
検診機関へ領収書の再発行をご依頼ください。領収証明書での代用も可能です。 なお、領収書に代わる書類がない場合は、助成の対象外となります。 詳細表示
謝礼金の領収書又は受領書の提出について教えてください。(サークルレクリエーション)
審判員等が所属する団体・協会等が発行する領収書又は受領証には、審判員それぞれの氏名、審判料、試合数および金額を明記させ、適正な支払授受のために、一人一人から直筆署名(フルネーム)をもらってください。 発行が困難な場合は、共済組合のホームページに掲載されている「受領証(サレク-04)」を使用してください。 審判員が複数いる場合、一覧表形式も可能ですが、審判員それぞれの氏名、審判料、試合数、... 詳細表示
在職中組合員本人は職場実施の健康診断等を受診するため対象外です。 詳細表示
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