組合員がドナーとしての提供で無給の休暇を取得していますが、傷病手当金の支給対象になりますか?
私傷病ではないため、支給対象外です。 詳細表示
離島に勤務中。本島で治療を受けるために出勤できない期間は、傷病手当金の請求対象になりますか?
数日間でも、離島(遠方)での治療のために勤務ができず休業する必要がある場合は、傷病手当金の申請が可能です。 ただし、申請には以下の点にご注意ください: ・本島での診療のために休業した期間について「労務不能証明書」で証明を受けてください。 ・3日間の待期期間が完成していなければ傷病手当金は支給されません。 詳細表示
勤務時間を短縮した場合、短縮分の時間は支給対象外です。 詳細表示
傷病手当金の支給対象者は、長期、短期組合員の別や組合員期間の条件はありますか?
長期、短期組合員の別や組合員期間は問いませんが、退職後も引き続き傷病手当金を請求される場合は条件が異なります。 詳細は【支給期間の考え方 (退職後)】をご確認ください。 詳細表示
勤務軽減期間の傷病手当金は支給対象外です。 詳細表示
請求できる場合があります。 承認欠勤での欠勤期間は、病気による休みかどうかの確認ができません。 「労務不能証明書」で医師が労務不能と認めた期間の承認欠勤は傷病手当金の請求となりうる場合がありますので、請求手続きをお願いします。 詳細表示
病気休暇中に休職者手当を支給されていますが、傷病手当金は請求できますか?
休職者給与の金額が傷病手当金の支給額より少ない場合、その差額分が支給されることがあります。 詳細表示
はい。 医師が「新型コロナウイルス感染症(COVID‑19)」により労務不能であると証明した「労務不能証明書」があれば請求できます。 詳細表示
不妊治療でチャイルドプラン休暇を取得しています。傷病手当金はもらえるのでしょうか?
チャイルドプラン休暇は傷病手当金の支給とはなりません。 ただし、不妊治療によって何らかの症状が出て、医師から「労務不能証明書」を記入してもらえた場合は、傷病手当金が請求できます。 ★補足 美容整形、臓器移植(提供者)、骨髄移植(提供者)も不可 詳細表示
医療機関を受診していない期間も、傷病手当金は継続して支給されますか?
医療機関が労務不能証明書を作成すれば請求可能です。 その場合、「診療実日数」を「0日」としてその理由の記入も医師に依頼してください。 詳細表示
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