現在休職中ですが、障害年金を受給していることが会社に知られると復職できなかったり、退職させられたりすることはありませんか。
共済組合から、会社(または再就職先等)に障害年金の決定状況等をお知らせすることはありません。 <関連リンク> 長期給付事業:年金請求:障害厚生年金 - 日本郵政共済組合 詳細表示
老齢厚生年金の受給者が死亡した場合、遺族厚生年金の手続先はどこですか?
年金受給者が亡くなられた場合は、まずは年金決定機関である国家公務員共済組合連合会(KKR)へ直接ご連絡ください。 ■ 手続の流れ 年金受給者が亡くなられた旨の連絡を、国家公務員共済組合連合会(KKR)へ行ってください。 遺族厚生年金を請求できるご遺族がいる場合は、その際に併せてお申し出ください。 → 必要な請求書類が送付されます。 ■ その後の手続先について 遺族厚生年金の請求は... 詳細表示
年金事務所で年金の繰上げ手続きをしましたが、共済組合に対して何か手続きは必要ですか?
繰上げ請求はワンストップサービスのため、共済組合に対して個別の手続きは必要ありません。 詳細表示
障害年金3級で、老齢厚生年金と老齢基礎年金を受給中です。障害基礎年金を選択できますか?
できません。障害基礎年金は1級または2級の場合のみ支給されます。3級は障害厚生年金のみ対象で、障害基礎年金は受け取れません。 なお、3級の障害年金の受給選択をした場合、老齢厚生年金と老齢基礎年金は併給調整により支給停止されます。 <関連リンク> 長期給付事業:年金請求:障害厚生年金 - 日本郵政共済組合 長期給付事業:年金請求:老齢厚生年金 - 日本郵政共済組合 詳細表示
年金事務所で「郵便局に勤めていた期間は共済組合に確認(請求)」するよう言われました。どうすればよいですか?
状況により老齢厚生年金の手続きは異なりますので、次のいずれかを選択してください。 いずれにも該当しない場合は、お調べしますので共済組合コールセンターへお問い合わせください。 詳細表示
退職年金請求書の提出や記載方法については、年金の支給元である国家公務員共済組合連合会(KKR)へ直接お問い合わせください。 詳細表示
障害厚生年金、障害基礎年金は、在職中であっても支給されます。 ※ 障害共済年金(経過的職域加算額)にも該当する方の場合、障害共済年金(経過的職域加算額)の部分は組合員(公務員厚生年金被保険者)として在職している間は全額支給停止されます。 <関連リンク> 長期給付事業:年金請求:障害厚生年金 - 日本郵政共済組合 詳細表示
老齢厚生年金を繰下げ中ですが、受給開始したい場合の手続きは?
お手続きにつきましては、国家公務員共済組合連合会(KKR)へお問い合わせください。 繰下げ支給をされる方の手続き | 年金 | KKR-国家公務員共済組合連合会 詳細表示
すでに退職した65歳以上の高齢者ですが、在職中に初診日のある傷病がもとで、最近、人工透析を始めました。障害年金を請求できますか?
65歳を超えている場合、請求できる手続方法は「認定日請求」のみですので、初診から1年6か月後の障害認定日時点において障害等級に該当している必要があります。 また、65歳以降に症状が悪化した場合の増進改定を行うことができるのは、65歳までに障害等級2級以上に該当していた方に限られますので、認定日時点の障害の程度が軽度(等級非該当~3級)で、最近になり悪化し65歳以上になってから人工透析(2級... 詳細表示
退職等年金給付の受給権発生年齢は65歳(退職後に限る)ですので、退職後に65歳になったとき、又は65歳到達後に退職したときのどちらかのタイミングで、国家公務員共済組合連合会(KKR)から自動的に退職年金決定請求書が送付されます。 請求書には支給見込み額が記載されていますので、ご確認の上、KKRへご請求ください。 なお、すでに退職されている方は、60歳から65歳になるまでの間に、支給開始を... 詳細表示
30件中 21 - 30 件を表示