退職届の「基礎年金番号(個人番号)欄」には、基礎年金番号と個人番号のどちらを記入するのがよいですか。
どちらを記入しても、年金を受給する上でのメリット・デメリット等はありませんが、個人番号を記入する場合は添付資料が必要です。 ※ 個人番号法第16条に基づく本人確認資料(個人番号が分かる書類と写真付き身分証明書等)の写しの添付が必要です。 <関連リンク> 長期給付事業:年金記録に関する手続:退職届 - 日本郵政共済組合 詳細表示
「退職届・退職事由等に関する申告書」は、対象者に自動的に届きますか。
退職予定者の把握が困難なため、事前の送付は行っていません。 下記リンクからダウンロード又はコールセンターに送付を依頼してください。 ①<65歳以上で退職される方、在職中に老齢厚生年金を請求された60歳以上の方、退職後3か月以内に65歳になる方及び老齢厚生年金を請求予定の60歳以上の方> ・退職届 年金受給権者の届出 ②<①に該当しない60歳以上の方、59歳以下の方> ・退職届 支給... 詳細表示
退職届の個人番号欄に基礎年金番号をハイフンなしで記入しましたが、問題ありませんか。
問題ありません。 「退職届(老齢厚生年金・退職共済年金受給権者用)」の場合は、ハイフンは不要ですので、左詰めで記入をお願いします。 一般用の「退職届」は、記入する枠がないため、ハイフンの有無は問いません。 詳細表示
在職中に障害厚生年金が決定し、このたび退職します。「退職届」のほかに、何か手続が必要ですか。
障害厚生年金(又は遺族厚生年金)の受給権者であることを事由とする退職手続はありませんので、ご自身の年金支給開始年齢に応じて①「退職届」又は②「退職届(老齢厚生・退職共済年金受給権者用)」を整えて提出してください。 なお、②「退職届(老齢厚生・退職共済年金受給権者用)」を提出される場合は、他に様式「年金受給選択申出書」などが必要となる場合があります。 <関連リンク> 長期給付事業:年... 詳細表示
既に年金受給が開始している方は、生年月日に応じた支給開始年齢到達前であっても②「退職届(老齢厚生・退職共済年金受給権者用)」を提出してください。 <関連リンク> 長期給付事業:年金記録に関する手続:退職届 - 日本郵政共済組合 詳細表示
様式「退職届(老齢厚生年金・退職共済年金受給権者用)」等を提出した後、年金の支給停止が解除されるまで、どのくらい時間が掛かりますか。
おおむね2月程度を要します。 なお、年度末や年度初め等の請求が混み合う時期や雇用保険法等による給付との調整がある場合には、さらに時間が掛かることがあります。 また、手続きが完了したときは、KKRから新しい支給額の通知が届きます。 <関連リンク> 長期給付事業:年金記録に関する手続:退職届 - 日本郵政共済組合 詳細表示
16件中 11 - 16 件を表示