ご認識のとおり、各検診それぞれ1回という考え方です。例えば8月に大腸がん、9月に子宮がんの助成が可能です。 また、受検日の翌日から2年以内であれば昨年や一昨年の分も請求可能であり、その場合の請求は今年度の「1回」には含まれません。
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