古屋の解体、外構工事(※)は貸付の対象ですか?※門、車庫、カーポート、アプローチ、塀、柵、垣根、庭、物置等
はい、貸付の対象です。 居住する家屋を伴わない工事は、普通貸付(一般)でお申込みいただけます。 【補足】 登記を伴わないもの、付属建物として登記されるものは、住宅貸付ではなく、普通貸付(一般)でお申込みいただけます。 居宅として登記されるもの(されているもの)は、住宅貸付(一般、特別)でお申込みいただけます。 例)ウッドデッキ、テラス 詳細表示
はい、貸付の対象です。 提出された見積書と改修の内訳により、貸付種目が異なります。 判断に迷う場合は、申込前にコールセンターへご照会ください。 ・ 浴槽だけの取り替え ⇒ 普通貸付(物資)(10万円以上) ⇒ 普通貸付(一般)(10万円未満) ・ 浴槽及び水回りの工事 ⇒ 普通貸付(一般) ・ 壁面工事を伴う浴室(浴槽含む)の改装工事 ⇒ 一般... 詳細表示
住宅貸付の申込みを検討しています。家は組合員本人名義100%です。いくらまで借入れできますか。
借入可能額は組合員期間に応じて最低保証額が異なります。 詳細な借入可能額を確認されたい場合は、貸付シュミレーション照会票をご提出ください。 詳細表示
貸付けの申込金額に、各種手数料(送料、事務手数料、代引手数料、振込手数料、収入印紙代、配送料等)を含めることはできますか。
いいえ、各種手数料(※)は貸付対象外です。 ※送料、事務手数料、代引手数料、振込手数料、収入印紙代、配送料等 手数料は貸付申込金額に含めることはできません。 貸付けの対象となるのは、直接必要な費用です。 申込金額は、手数料を除いた金額でご申請ください。 これらの費用を含めて申込みされた場合は、申込金額の修正をしていただきます。 なお、審査終了間近の段階で申込金額に手数料が含まれて... 詳細表示
共済貸付を申込む際、弁済回数は退職予定日までの回数にしなければなりませんか。(弁済回数)
いいえ、退職予定までの回数である必要はありません。 在職中に弁済しきれなかった分は、退職手当で一括弁済していただきます。 そのため、各貸付種別で定められた弁済回数の範囲内で設定することができます。 ただし、月賦弁済の1回あたりの弁済金額が所定の金額を満たすことが条件となります。 例)退職まで5年(60月)の場合でも弁済回数90回を設定することができます。 ・普通貸付(一般、... 詳細表示
当共済組合では、過去に抵当権が設定されていた借受人の皆さまに対し、完済したことを確認の上、抵当権抹消登記に必要となる委任状等の関係書類を交付しております。 交付後に法務局で抵当権抹消登記の申請が行われなかった場合、抵当権は登記上残ったままとなります。 抵当権の抹消を希望される場合には、代理権限証書の交付申請にて手続きをお願いします。 申請いただいた内容に基づき、抵当権抹消に必要... 詳細表示
いいえ、退職予定日までの期間は考慮する必要はありません。 共済貸付では在職中に弁済しきれなかった分(残高)は、退職手当で一括弁済していただきます。 よって、年齢や組合員期間に関係なく弁済回数を設定することができます。 ただし、月賦弁済の1回あたりの弁済金額(※)を満たすことが条件です。 例)退職まで5年(60月)の場合でも弁済回数90回を設定することができます。 ・普通貸付(一... 詳細表示
貸付の残高は、電話及び共済組合ホームページからの照会では回答しておりません。 残高の確認を希望される場合は、共済組合貸付金残高等照会票をご提出ください。 共済組合に照会票が到着後、5営業日以内に貸付残高を記載した回答票を郵送します。 【様式】共済組合貸付金残高等照会票 詳細表示
住宅貸付の申込みを検討しています。住宅に係る費用の一部を手付金として先に支払いましたが、手付金も含めた額について貸付を受けられますか?
いいえ、先に支払った手付金は貸付けの対象外です。 貸付金送金日以降の支払いが貸付けの対象となるため、仮に総額200万円のうち20万円を先に支払った場合は180万円が貸付けの対象となります。 詳細表示
住宅貸付を受けたが、工事が順延し、貸付後6か月以内に「取得(工事)完了届出書」が提出できません。
借受人以外の原因によって提出が遅延する場合は、様式「取得(工事)完了届出書延伸願」を提出し、事前に共済組合の承認を得る必要があります。不承認の場合は未弁済額を一括弁済していただきます。 詳細表示
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