特定健康診査受診券を使用し、特定健診を受けたが、共済組合へ結果の提出は必要ですか。
提出不要です。 詳細表示
特定健康診査受診券が届いたが、国保に加入することになった。受診券は有効期限まで使用できますか?
国保に加入(共済組合の資格を喪失)した時点で使用できません。 詳細表示
お手数ですが、コールセンターへご連絡ください。 詳細表示
① 組合員の場合(短期組合員も含む) 日本郵政グループ各社で実施する定期健康診断の健診項目に特定健診が含まれていますので、改めて特定健診を受ける必要はありません。 ② 組合員(短期組合員も含む)の被扶養者、任継組合員とその被扶養者の場合 毎年6月上旬から7月上旬に対象者宛てに受診券を送付しますので、実施機関にマイナ保険証等を提示し、当該受診券を提出することで受診できます。 詳細表示
特定健康診査(特定健診)の対象は40歳からと聞いているが、まだ39歳なのに「特定健康診査受診券」が届きました。受診できますか。
特定健康診査(特定健診)を受診することができます。 特定健康診査受診券は、当該年度(4月~翌年3月)中に満40歳から75歳になる被扶養者、任意継続組合員及びその被扶養者を対象として、年度の途中に対象年齢に達する方にも受診券を送付しています。 詳細表示
今年度人間ドックを受診したが、特定健康診査受診券が届いたので特定健診も受けられますか。
人間ドック受検時に受診券併用をしていなければ、同一年度内に特定健診受診可能です。 詳細表示
受診券は圧着ハガキで送付します。 なお、再発行など一部の受診券はA4サイズで送付します。 詳細表示
パート先で既に健康診断を受けましたが、特定健康診査受診券を使用して特定健診を受けることはできますか。
受診券が未使用であれば、受診ができます。※パート先で受診された健康診断の結果について、提出にご協力をお願いします。詳細はこちら https://www.yuseikyosai.or.jp/fukushi/docs/health_check_report.pdf 詳細表示
共済組合が全額負担しますので、受診者本人の自己負担はありません。 詳細表示
特定健診等の実施機関検索から、受診を希望する実施機関を選択し、電話で予約してください。 なお、特定健診は、受診券が使用できる実施機関であれば、原則、全国どこの実施機関でも受診することができますので、受診を希望する医療機関に予約をしてください。 詳細表示
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